
ベースキャンプで、学び合う
現役生も交えて、同じ焚き火を囲むように学び合う月。つまずいた経験の共有が、お互いの装備になります。上下はなく、全員が作り手であり、全員が学ぶ側です。

この山脈について
サバキャン本編は、「作れるようになる」ための最初の山でした。ここは、その先に広がる山脈。完走認定を得た人だけが立てる、縦走のスタート地点です。
一人ひとりが「解きたい困りごと」という山を選び、AIアプリという登路で、ゼロイチの登頂=リリースを重ねていきます。稼ぐためだけではなく、誰かの困りごとを解決するために作る。価値が届けば、収益は後からついてきます。
一人だと、開発は途中で止まります。横に同じ作り手がいるから、前へ進み続けられる。「作れるようになった人」が「作り続けて世に出す人」へ変わっていく、そのための縦走路です。

一つの山は、一つのアプリ。標高は、リリースまでの道のりです。

AI議事録
標高 8,848m

AI学習コーチ
標高 8,611m

AIキャリア診断
標高 7,755m

AIポートフォリオ
標高 7,218m

AI顧客分析
標高 6,962m

AI事業計画
標高 7,100m
サバキャン本編は偶数月開催。OBOGはそのリズムに乗って、月ごとに過ごし方が変わります。

現役生も交えて、同じ焚き火を囲むように学び合う月。つまずいた経験の共有が、お互いの装備になります。上下はなく、全員が作り手であり、全員が学ぶ側です。

ゼロイチ開発スプリントの月。作りたいサービスを持ち寄り、詰まりを晒し合いながら、リリースという頂を目指します。
どの月も、横で学び合う。「作って世に出す」を止めない循環です。
作りたいサービスの構想を持ち寄り、壁打ちで輪郭を固める。
エラー・設計の迷い・技術選定。詰まりを晒せば、仲間の知恵が集まる。
「こう越えた」という記録を残し、次に登る人の地図にする。
リリース報告はみんなで祝う。祝われた登頂が、次の挑戦の火になる。

未完成でも、弱きも、全部オープンに。評価ではなく、信頼でつながる仲間がここにはいます。

進まない時間にも、価値がある。詰まりの正体を言語化し、知恵を持ち寄って一緒に越えていきます。

リリースは、ゴールではなく通過点。挑戦そのものを讃え合い、次の一歩を応援し合います。
サバキャン本編(コミュニティサポートプラン)を完走。クイズ全問正解・自分のサービスをデプロイ・運営レビュー合格が完走認定です。
月額2,000円で入山。お申し込み後、専用コミュニティへご招待します。
偶数月は学び合い、奇数月は開発スプリント。自分の山を選び、山頂に旗を立てにいく。
入山許可証
お金では、入れません。動くものを世に出した実績が、ここへの入場券です。

一つの山は、一つのアプリ。
まだ見ぬ景色が、次の頂で待っています。